【決定版】No.1の翻訳会社はここだ!おすすめ翻訳業者比較ランキング
【決定版】No.1の翻訳会社はここだ!おすすめ翻訳業者比較ランキング

翻訳会社選びにお困りの方へ、おすすめの翻訳会社や参考情報を紹介。

TOP » 文書別おすすめ翻訳会社の選び方 » ビジネス文書

ビジネス文書

ビジネス文書の翻訳を依頼するにあたっての業者選びのポイント、相場を紹介しています。

ビジネス文書の翻訳会社を選ぶ際の注意点

外資系企業が求める履歴書や、職務経歴書などがビジネス文書で代表的なものですが、他にも会議用の資料に、コミュニケーションをとるためのeメールなど多岐にわたります。単純なEメールならまだしも、履歴書や経歴書、会議資料となると、それなりにテクニックが必要となります。

そのため、文書の読みやすさや技術的な用語の統一性がビジネス文書で必要とされてきます。

ビジネス翻訳を依頼するための会社を選ぶポイントは以下のとおりです。

ビジネス文書翻訳 会社選びのポイント

チェック自社・取引先に関する分野が得意か

……基本的なことですが、その分野に強いかどうかをチェックしましょう。そうすることで、相手への伝わりやすさはグッと変わってきます。

チェック相手に最適、かつ、効果的なキャッチコピーや宣伝が得意か

……ビジネスにおいて、「いかに相手の心をつかめるか」は重要。依頼したい言語で相手の心をつかむには、相手に最適・効果的な宣伝を得意としている会社を選びましょう。

ビジネス文書は読み手にしっかりと伝えることができて、はじめてビジネスの成功が近づきます。

同じことを書いているつもりでも、言い回しがおかしかったり、統一性が全くない文書だと、誤解を招いてしまい信頼も損なわれてしまう可能性もあります。

例え日本人同士で日本語を使ったビジネスの現場でメールによるやりとりで誤解を生じ、コミュニケーションがうまくできないことがあります。これが非ネイティブである日本人と、ネイティブの外国人の間で文書によるコミュニケーションをとる場合、難しさがより高まるのは当然のことです。

簡単な文書だからといって機械翻訳を使っても、それが意図する翻訳文になっているかは確認のしようがありません。

だからこそ、人による翻訳で細かなニュアンスを汲み、わかりやすい翻訳文を用意していきたいところです。とはいえ、いちいち時間を要してしまうとビジネスとして成立しません。このようなケースではレスポンスが早く、対応もスピーディーな翻訳会社を選ぶようにしましょう。

ビジネス文書の翻訳料金相場

1ワードごとの単価を採用している会社が多く1ワード10円~が相場です。ビジネス文書でも専門的な用語が入ってきたり、契約書のような厳密性が問われる文書になると、1ワードごとの単価も上がってきます。

ビジネス文書翻訳でオススメな会社はこちら

ユレイタス/Accent(アクセント)/ケースクエア/ジェスコーポレーション/エディテージ

ここでは、当サイトに掲載されているビジネス文書の翻訳が依頼できる会社の中から、無料トライアルとネイティブチェックに対応しており、費用が安い5社をピックアップしています。(2021年8月調査時点)

年中無休でいつでも依頼しやすい翻訳会社
ユレイタス

サービスの特徴

各分野に多数の翻訳者を抱えるユレイタス。2,000名以上の翻訳者が登録しており、各分野のスペシャリストたちが正確な翻訳をしてくれます。また、全世界に1,000名近くの校正者を用意、社内には150名のネイティブチェッカーも在籍しています。年中無休で営業しており、納期も柔軟な対応が可能です。土日や祝日にも依頼ができるということで、クライアントのことをよく考えた会社だと言えます。

料金

英訳 1字/8.6円~

和訳 1ワード//8.6円~

無料トライアル、新規割引あり

一度の最低発注額は20,000円

対応スピード

見積り最短1時間

年中無休で対応可能

専門性のある翻訳者が質の高い訳文を作成
Accent(アクセント)

サービスの特徴

多くの分野の翻訳に対応しています。コンピューター・情報通信分野、特許関連分野、法律関係分野などの翻訳が可能です。ビジネス文書の翻訳依頼も受け付けており、海外進出を図る日本企業の手助けをしてきました。さまざまな分野をカバーできるように多くの翻訳者を用意。さらにはその翻訳者も厳選しているので、質の高い訳文の提出を受けられます。

料金

英訳 1字/9円~

和訳 1ワード/11円~

無料トライアルあり

一度のご注文の最低の発注額は25,000円

対応スピード

見積り90分以内

分かりやすい料金プランが依頼しやすさの理由
ケースクエア

サービスの特徴

わかりやすい料金プランを用意しているので、費用感を事前に把握することができます。日本語から海外語の翻訳では、一般文書が1文字につき10円、専門文書は10円~15円。ネイティブチェックは、1ワードにつき7円で依頼可能です。一般文書か専門文書かはお客様との合意の上で決めていきます。無料見積もりもしているので、「事前に費用感を知りたい」というときに利用しやすいでしょう。

料金

英訳 1字/10円~

和訳 1ワード/10円~

無料トライアル、新規割引あり

最低発注額は2,000円

積り最短1時間

4時間対応可能

業界に精通した翻訳者がニュアンスまで再現
ジェスコーポレーション

サービスの特徴

ジェスコーポレーションが行うビジネス書翻訳では、各専門分野に適した優秀な翻訳者が対応してくれます。その業界のことを知り尽くしているからこそわかるニュアンス、企業が訴求したいポイントや文章などをわかりやすく作り出してくれるので、そのままの状態で文書を使うことも可能です。また、明確な料金プランを用意しているので、事前の予算も組み立てやすくなっています。

料金

英訳 1字/9円~

和訳 1ワード/15円~

無料トライアル、新規割引あり

最低発注額は10,000円

対応スピード

情報がありませんでした

依頼量と納期によってお得になる料金設定
エディテージ

サービスの特徴

医学・医療、物理化学・工学、生命科学、人文社会学、ビジネス・経済学のジャンルで翻訳が可能。複数の料金プランを用意し、お客様のニーズを叶えるための努力をしています。高品質を意識している会社です。納期を厳守するのはもちろんですが、万が一、納品が1秒でも遅れた場合は全額返金するというルールを設け、期限の厳守を徹底しています。有名大学や大企業との取引がある翻訳サービス会社です。

料金

5,000~7,000文字の学術翻訳/7営業日納期の場合、12.5円。

文字数が多いほどお得なシステム

自動見積もりあり

無料トライアルあり

対応スピード

情報がありませんでした

その他、ビジネス文書の翻訳に対応している業者

ここでは、ビジネス文書の翻訳を依頼できる会社の一部を紹介しています。

サン・フレア

50年以上続く翻訳サービスの信頼感

サン・フレアは1971年に設立された翻訳会社であり、アジアやヨーロッパの国外拠点も展開しています。海外でのオフショア開発などを考えている企業に対して、翻訳サービスを活用した事業サポートも実施。知的財産分野に関する翻訳も得意としている点が特徴です。

翻訳者の数も多く、各業界の専門用語や知識も集積されており、セキュリティや翻訳サービスなどに関する国際規格も取得しています。

アイコス

金融業界や技術系翻訳を得意とする翻訳会社

アイコスは、金融系や技術系の翻訳を得意としている翻訳サービス会社です。日本国内の企業がアジアでビジネスを展開しようと考えている場合、業種や業界にマッチした通訳を選任して派遣する事業サポートを行っています。

無料のトライアル翻訳サービスを提供しているため、自社のビジネスにマッチしているのか事前に試してから、導入を検討できることも魅力でしょう。

アットグローバル

アジア進出を検討している企業を多角的にサポート

アットグローバルは1999年に創業した翻訳会社であり、翻訳業務を中心としながら、国内企業がアジアなど海外へビジネス展開するプロジェクトを多角的に支援しています。

日本だけでなく中国などにも拠点を展開。現地の事情やニーズを把握したうえで最適な翻訳を検討してもらえる点もポイントです。技術翻訳を得意としており、専門的なビジネス文書の翻訳にも期待できます。

グローヴァ

予算とニーズに合わせた翻訳でコストメリットを増大

グローヴァは大手企業や官公庁、小規模な事業所に対し、幅広いクライアントのニーズに合わせた翻訳サービスを提供しています。

基本となる翻訳コースの他にも、AI翻訳を活用したサービスや品質を追求した翻訳コースなど、複数のプランを用意。事前の無料トライアルで翻訳のレベルを確認できます。

機密保持契約を交わせるため、情報管理の意識が高い点も大きな特徴です。

トランスワード

自社にて翻訳を行い、翻訳者の育成も行っている

トランスワードは、「お客様のビジネス成功のための翻訳サービス」を提供することを使命としており、お客様にベストなサービスを提供できるようきめ細かなサービスを行っています。

また、翻訳者を目指す人向けに翻訳口座を開設しており、国際交流に貢献できる翻訳者を育成しているのも特徴です。自社の翻訳者も一から育成・教育をしており、注文から翻訳、翻訳チェック、納品までを全て自社で対応。、品質と翻訳のスタイル統一を可能としています。

JOHO

日本人翻訳者と外国人翻訳者の2人体制で翻訳に対応

JOHOは、総勢350名(2021年7月現在)のスタッフが在籍しています。一般文書から専門文書まで、あらゆる分野の翻訳依頼が可能な会社です。翻訳とチェックを、日本人翻訳者、外国人翻訳者の2名が行うことにより自然な翻訳とスピード、そして外国人翻訳者のみでは得られない信頼性を同時に提供しています。

また国際ビジネス支援サービスを行っており、海外の企業との窓口業務も実施。海外から受領した文章の返事や、海外へ出す文章を翻訳して直接先方へ送ってくれます。

NAIway

20年以上の実績と、万全な品質管理システム

NAIwayは1995年創業の英語論文校閲・翻訳会社で、長年様々な専門分野の翻訳を行ってきた会社です。品質を保つために独自の品質管理システムQAS(Quality Assurance System)」を採用しています。

翻訳作業に熟練した品質管理者が一字一句を入念にチェックし、訳抜けや誤訳がないかの確認はもちろん、文章の流れが自然か、用語は統一した使い方がされているかなどを精査し、訳文とは感じさせない自然な仕上がりの最高品質翻訳に仕上げます。

対応言語についても確認しておく

翻訳会社を探す際は、翻訳技術や価格以外だけではなく、対応言語についても調べておくことが勧められます。

その理由として、年々変化しつつある経済活動のあり方が挙げられます。

英語圏以外の国への進出が活発化

2015年に発足した「ASEAN経済共同体(AEC)」は、東南アジア地域の主要国が参加を表明したことによって、域内の総人口約6億人、名目GDP2兆ドル、域内の総貿易額2.1兆ドルにのぼる経済圏へと成長しました。

そのことから、中国のバブル崩壊の影が迫っていることを危惧した日本企業は、チャイナ・リスクを回避するために経済成長を遂げたASEAN地域に進出を検討しているところが増えています。

しかし、ASEAN地域への進出が増えると同時に、言語の壁にぶつかる人が多いのも現状です。

言語は、ビジネスにおいても必須となります。相手とうまくコミュニケーションができなければ、ビジネスも円滑に進められません。

ASEAN地域への進出を失敗しないために、英語同様ASEAN諸国で使用されている言語対策も必要となります。

まだまだマイナーなのが現状

ASEANの地域によっては、英語あるいは日本語に強い地域があれば、そうでない地域もあります。

英語に強い地域ならフィリピン、比較的日本語ができる人材がいるベトナムなら特別言語に関して不安を抱く必要はありません。

ただ、タイやインドネシア、ラオス、ミャンマー、カンボジアと言った地域には、日本語翻訳者が少なめ。あるいは、間に英語を交えてから日本語翻訳を行う翻訳者が目立ちます。

それらの国に企業進出を行う場合は、その地域の言語に精通している翻訳業者の力が欠かせません

東南アジア地域の言語をメインにしているところへ!

需要が高まってきているASEAN諸国の方とのコミュニケーションは、その地域の言語に特化した翻訳業者へ依頼するのが得策です。

ASEAN諸国の言語に強い翻訳業者に依頼をすれば、正確な日本語翻訳あるいは現地語翻訳をしてくれるので、現地企業のとの関係を深めやすくなります。

ただ、英語やフランス語に比べると、ASEAN諸国の言葉は業者によって翻訳の質が低い傾向があります。

そのため、日本語からアジア圏の言語へ翻訳を依頼するなら、質はもちろんおこと、ASEAN諸国の言語翻訳実績をどれだけ積み重ねているのかを注視しましょう。

スピード感で選ぶ!レスポンスの速い翻訳会社3選

※公式サイト上で翻訳の実例や取引実績を開示しており、問い合わせ・見積り対応が最短1時間以内の翻訳会社(2021年8月調査時点)

ケースクエア

ケースクエアの画像

画像引用元:ケースクエア公式HP
https://www.wayaku-service.com/

公式HPで
無料見積もり

実績

内閣府、文部科学省、気象庁、国立国際医療センター、国立がんセンター、理化学研究所、東京大学、武田薬品、トヨタ自動車株式会社、ドコモ株式会社、日本航空株式会社、ほか多数

料金

英訳 1字/10円~
和訳 1ワード/10円~
初回お試し割引、ボリューム割引あり

スピード

見積もり 最短1時間
24時間対応が可能

口コミ

コメント期間の都合上、他の翻訳会社で断られた学術文書を、希望通りの納品期間に仕上げてもらえました。クオリティも良く、無事に学会で発表を終えることができ、非常に感謝しております。

得意な翻訳

医療、契約書、IT、ローカライゼーション、web、化学、科学、代理店契約書、法律、特許、論文、技術、ビジネス、IR、金融、マニュアル、観光、スポーツ、環境、財務、音楽、出版、映像、土木・建築、政治、電気・電子、税務、定款・約款・コンプライアンス、美術・アート、その他

ユレイタス

ユレイタスの画像

画像引用元:アクセント公式HP
https://www.ulatus.jp/

公式HPで
無料見積もり

実績

米国大手翻訳会社、大手学術出版社、英国の銀行系大手証券会社、日系自動車メーカー、書籍日英翻訳実例、文部科学省事業、株式会社角川マーケティング、アメリカ化学会、NPO法人、福島県立医科大学、東京大学出版会、富士フイルムグループ、KnowBe4、ダークホースコミックス、ほか多数

料金

英訳 1字/8.6円~
和訳 1ワード/9.6円~
初回お試し、LINE割引、ボリューム割引、新規割引、次回割引に使えるポイント制度あり

スピード

見積りは営業時間内なら1時間以内に返信
土日も営業

口コミ

コメント30名の医学の専門家が、正確な翻訳を迅速に行ってくれました。営業の方が毎週私たちのもとへ訪問し、進捗状況を共有し、かつ私たちのフィードバックをその後の翻訳に正確に反映してくれました。
引用元:ユレイタス公式サイト(https://www.ulatus.jp/

得意な翻訳

医学、薬学、生物、農学、環境科学、物理学、工学、化学、IT、経済学、経営学、ビジネス、人文社会学、芸術、その他

NAIway

NAIwayの画像

画像引用元:NAIway公式HP
https://www.naiway.jp/

公式HPで
無料見積もり

実績

朝日オフセット印刷株式会社、京都大学、順天堂大学、鳥取大学、公益社団法人日本放射線技師会、日水製薬株式会社、株式会社ツムラ、山口大学、秋田大学、万田発酵株式会社、サッポロビール株式会社、弁護士法人汐留パートナーズ法律事務所、公益社団法人応用物理学会、株式会社東京海上メキシコ、NTTブロードバンド、ほか多数

料金

英訳 2,000文字/30,800円~

スピード

見積り最短60分

口コミ

コメント英語は勿論のこと、ポーランドやハンガリーなどの欧米、フィンランドやノルウェーなどの北欧などの、他社では依頼できないマイナー言語にも幅広く対応してくれます。
引用元:NAIway公式サイト(https://www.naiway.jp/voice/

得意な翻訳

観光、環境・エネルギー、金融・経済・IR・会計、保険、教育、不動産、建築・土木、IT、法律、機械、電気、医療・薬品・化学、エンターテイメント、マーケティング、出版、美術、美容、ファッション、ビジネス文書、調査表、公共交通機関、行政機関関連文書、その他

「頼れる」翻訳会社はどこ?翻訳会社TOP5ランキング 詳しくはこちら
実績
料金
スピード
口コミ
学術論文
各種証明書(公的文書)
特許・契約書
ビジネス文書
その他(マニュアルなど)
国内のマンガ・ゲーム・イベントの翻訳
技術
医療
法律
金融
歯科
土木・建築翻訳
IR・会計
会社設立
ビザ申請
英語
中国語・韓国語
北欧5カ国語に対応する翻訳会社
ニーズが高まる翻訳・アラビア語
フランス語対策における翻訳会社の探し方
ドイツ語
スペイン語
ロシア語を取り扱う翻訳会社
ポルトガル語を取り扱う翻訳会社
イタリア語を取り扱う翻訳会社
トルコ語を取り扱う翻訳会社
ラテン語を取り扱う翻訳会社
ギリシャ語を取り扱う翻訳会社
ポーランド語を取り扱う翻訳会社
チェコ語を取り扱う翻訳会社
ペルシア語を取り扱う翻訳会社
インドネシア語を取り扱う翻訳会社
アラビア語を取り扱う翻訳会社
アイスランド語を取り扱う翻訳会社
マレーシア語を取り扱う翻訳会社
フィリピン語を取り扱う翻訳会社
スワヒリ語を取り扱う翻訳会社
ウルドゥー語を取り扱う翻訳会社
ベンガル語を取り扱う翻訳会社
タイ語を取り扱う翻訳会社
スロベニア語を取り扱う翻訳会社
エストニア語を取り扱う翻訳会社
セルビア語を取り扱う翻訳会社
カンボジア語を取り扱う翻訳会社
ヘブライ語を取り扱う翻訳会社
ベトナム語を取り扱う翻訳会社
スロバキア語を取り扱う翻訳会社
オランダ語を取り扱う翻訳会社
クロアチア語を取り扱う翻訳会社
キルギス語を取り扱う翻訳会社
ウズベク語を取り扱う翻訳会社
翻訳業者を決めるポイント
依頼の流れ
アイコス
アットグローバル
インターブックス
エディテージ
クリムゾンインタラクティブ・ジャパン
グローヴァ
ケースクエア
サンフレア
ジェスコーポレーション
トランスワード
ロゼッタ
ユレイタス
ACN
JOHO
NAIway
翻訳センター
スピード翻訳 by GMO
WIPジャパン株式会社
ブレインウッズ
Accent(アクセント)
知財コーポレーション
SDLジャパン
アークコミュニケーションズ
ページの先頭へ