【決定版】No.1の翻訳会社はここだ!翻訳業者おすすめ比較ランキング

管理人が選ぶ!翻訳会社ランキングTOP5

5つの翻訳会社を、料金、実績、スピード(見積もりにかかる時間)、口コミで比較し、ランキングにしました。その会社が得意とする翻訳もご紹介!

ケースクエア

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実績

評価5つ星

内閣府、文部科学省、気象庁、国立国際医療センター、国立がんセンター、理化学研究所、東京大学、武田薬品、トヨタ自動車株式会社、ドコモ株式会社、日本航空株式会社、ほか多数

料金

評価5つ星

英訳 1字/10円~
和訳 1ワード/10円~
初回お試し割引、ボリューム割引あり

スピード

評価5つ星

見積もり 最短1時間
24時間対応が可能

口コミ

コメント期間の都合上、他の翻訳会社で断られた学術文書を、希望通りの納品期間に仕上げてもらえました。クオリティも良く、無事に学会で発表を終えることができ、非常に感謝しております。

得意な翻訳

医療契約書ITローカライゼーションweb化学科学代理店契約書法律特許論文技術ビジネスIR金融マニュアル観光スポーツ環境財務音楽出版映像土木・建築政治電気・電子税務定款・約款・コンプライアンス美術・アートその他

ケースクエアに相談するならこちら

ユレイタス

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実績

評価5つ星

東京大学・大学院、京都大学・大学院、慶應義塾大学・大学院、早稲田大学・大学院、農林水産省、キヤノン株式会社など、ほか多数

料金

評価4つ星

英訳 1字/12.5円~
和訳 1ワード/13円~

スピード

評価4つ星

見積もり 2時間以内

口コミ

コメント細部にわたり丁寧に翻訳していただき感謝しています。翻訳者は私の専門分野をよく理解しており、誤訳もなく非常に信用できるサービスだと思います。

得意な翻訳

学術論文医学・医療翻訳経済・ビジネス翻訳特許法務証明書技術

ユレイタスに相談するならこちら

クリムゾンインタラクティブ・ジャパン

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実績

評価5つ星

東京大学、京都大学、岡山大学病院、島根大学医学部付属病院、公営機関・企業、株式会社ツムラ、株式会社日立製作所などほか多数

料金

評価4つ星

英訳 1字/10円~
和訳 1ワード/13円~

スピード

評価4つ星

見積もり 1時間以内

口コミ

見つかりませんでした

得意な翻訳

技術医療広報法務法務特許金融・経済証明書翻訳

クリムゾンインタラクティブ・ジャパンに相談するならこちら

エディテージ

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実績

評価3つ星

大学、学術機関、研究機関、翻訳会社、国際会議運営会社、出版社、英語教育会社、ブランドコンサルティング会社、シンクタンク、広告代理店など

料金

評価3つ星

英訳 1字/15円~
和訳 -

スピード

評価4つ星

見積もり 1時間以内

口コミ

コメント学術論文の校正がメインと聞きましたが、他の文書でも対応してくれるとのこと。早くて、安くて、ちゃんと見てくれているのはさすがだと思います。緊急だと、5000ワードの文書でも一日で対応してくれるらしい。さらに回りくどい表現をシンプルにしてくれたり、一文一文をしっかり見てくれるのは本当にありがたい。

得意な翻訳

医学・医療物理化学・工学分野学術論文ビジネス

エディテージに相談するならこちら

グローヴァ

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実績

評価5つ星

官公庁、宇宙航空研究開発機構、IHI、住友重機械工業、東芝機械、富士ゼロックス、旭化成、花王、アサヒビール、コスモ石油、エイベックス、西友、三井物産、三菱商事 ほか多数

料金

評価5つ星

英訳 1字12円~
和訳 1ワード8円~

スピード

評価1つ星

見積りでかかる時間が見つかりませんでした

口コミ

見つかりませんでした

得意な翻訳

ビジネスIT技術医薬・化学環境・新エネルギー法務特許金融公的書類マニュアル翻訳・制作Webサイト翻訳・制作多言語ローカライズその他

グローヴァに相談するならこちら

翻訳でほかと差を付けたいなら「ケースクエア」

翻訳会社ランキングで1位となった「ケースクエア」を徹底解剖。ケースクエアで翻訳依頼をすると、ほかよりもワンランク上の翻訳になる理由に迫りました。

翻訳の正確性・信頼性が非常に高い

ケースクエアの強みと言えば、取引先が豊富なこと。
内閣府や文部科学省などの公的機関や、研究所、有名大学や、誰でも知っているような大企業などからの依頼を多く引き受けています。

これほどハイレベルな専門性とクオリティを求める多くの組織から信頼を得ているのは、やはり翻訳とサービスの質が非常に高いという証拠。

このサイトで載せている以上に多くの実績を持っているので、ぜひ公式サイトをチェックしてみてください。

英語に特化している

翻訳レベルが高い理由は、2つあります。一つ目は、英語を専門にしている点。

英語だけを取り扱っていることで、実績が積み重なり、英訳・和訳が強くなるのです。

その分野・専門の経験者がいる

二つ目は、各専門分野で実務経験のある翻訳者がいる点。
翻訳者のなかには、技術、医療、法律、金融…などの道で経験を積み重ねた人が多いため、専門性が高く、なかなかニュアンスが伝わりにくい用語でも、ケースクエアなら「伝わる翻訳」に仕上げてくれます。

また、翻訳スタッフが日々海外の情報を収集しており、知識レベルや技術に対する向上心も強く、翻訳の質を高めています。

コストパフォーマンスが良い

翻訳のクオリティがこれほど高いのにも関わらず、料金は英訳1文字・和訳1ワードともに10円~。
さらに、初回割引大量翻訳の割引があるなど、割引制度も豊富に揃っています。

また、レスポンスが早いのも魅力の一つ。対応してくれるコーディネーターもキメ細やかな対応をしてくれるので、コミュニケーションロスなくスムーズに依頼から納品へと進められます。

個人・法人関わらず、試訳(トライアル翻訳)や見積もりが無料ですので、ぜひ試してはいかがでしょうか。

ハイレベルな翻訳依頼ができる「ケースクエア」のサイトはこちら

ケースクエアの口コミをチェック

これまで多くの翻訳業者の方にお願いしてきましたが、ケースクエアさんは価格、レスポンスの速さともに素晴らしい品質でした。もちろん、その出来栄えもしっかりしていて、素晴らしいの一言に尽きます。担当の方とのやり取りも丁寧でわかりやすく、また翻訳を依頼する際はケースクエアさんに頼もうと思えるほどでした。(自動車メーカー)

専門性が高い分野なので、翻訳の担当者が退職してしまって困っていたところ、ケースクエアさんのサービスの品質がいいと口コミで聞いたので、依頼してみました。専門性が高い分野にも関わらず、読んでて違和感が出る点はまったくありませんでした。他業者へ初めての依頼となり、不安感もありましたが、無料トライアルで品質レベルを確認させて貰えるのも嬉しい配慮でした。初依頼後から、すぐ定期的に依頼させてもらう契約を結ばせていただきました
(独立法人研究所)

まとまった量の翻訳をどこにお願いしようか悩んでいたところ、一定量での割引サービスがあったためケースクエアさんにお願いさせてもらいました。細かい質問や要望にも素早く柔軟に答えてくれ、値段以上の品質はあると感じました。何度か依頼させていただいていますが、納期を厳守してくれるため非常に助かっています。(製薬会社)

>>ケースクエアについてもっと詳しく知る

翻訳会社は「安い」だけで選ぶと失敗する

翻訳会社というのはほとんどの場合、値段と連動してサービスの質が決まります。そのため、安さだけを求めて翻訳を依頼してしまうと、後から後悔する結果になってしまうということもありえます。

実際、大幅なやり直しとなってしまった結果、料金が割高になってしまったという場合は少なくありません。しかも、やり直しでさらに工数もとられてしまうということになります。

こうした事態を避けるためには、料金とそれに見合ったサービスを提供している翻訳会社を探すことが大切です。

値段だけで判断して依頼するのではなく、グレードによるサンプルが紹介されているかや、アフターサービスが整っているかなども欠かさずチェックをしてから、その上で依頼する翻訳会社を決めるようにしましょう。

>>翻訳会社選びに重要なポイントをチェック!

翻訳の品質が高いものが常にベストではない

基本的には値段とサービスの質が連動しているといっても、何も高ければいいものなのかというと、そうすると今度はコストパフォーマンスが見合わなくなってしまうことがあります。

高いところに依頼して、安いところで再修正したものよりも高くなってしまうようであれば、あまりハイクオリティにこだわらない場合は安い会社で妥協してしまいます。

また、翻訳会社探しは、望んでいる品質を満たしてくれる翻訳会社を見つけることが必要でしょう。高品質すぎると依頼料が高くなり、安くて品質が低いところだと、再修正で結果的に高くついてしまう場合があります。

翻訳会社探しで失敗しないためには、依頼する内容がどのくらいの品質の翻訳を望んでいるのか、また、同クオリティの中でもどこの翻訳会社が安いのかといった入念なリサーチが必要になります。

さらに、アフターサービスでどこまで修正を行ってくれるかなどもチェックしておくと、修正を依頼する時にも安心です。

たとえば、参考程度に使いたいものに、一流の翻訳者を依頼するのはどう考えてもコストがかかりすぎてしまいます。

ある程度意味がわかればいい場合、翻訳の品質を下げてコストを下げるといった工夫をすると、よりコストに見あった品質の翻訳会社を探しやすくなります。

また。依頼前に必要としている品質をある程度明確にしてから、翻訳会社を探すようにするといいでしょう。

翻訳の品質を決める要素

翻訳の品質というのは、具体的にどうやって判断すればいいのかわからない人も多いです。 簡単なチェックポイントを紹介しますので、翻訳会社を探す際の参考にしてみましょう。

翻訳の品質チェックポイント

  • サンプルを確認する

翻訳のクオリティ 翻訳会社の多くは、サンプルをホームページに表記しています。こうしたサンプルを確認して、どの程度のクオリティで翻訳がされているのかを大まかにチェックしましょう。

また、依頼の際はこちらの意図からぶれないよう、翻訳文書の用途やどういった人を対象としているのかを明確に伝えます。そうすることで、修正が必要となってしまう可能性を下げることができます。

  • スムーズな訳文であるかどうか

訳文が自然かどうか 翻訳で重要なことは、読んでスムーズに文章が意味していることを理解できるかどうかです。低価格帯の翻訳会社にありがちな例として、一応意味は理解できるが、読んでて違和感があるクオリティとなってしまうことがあります。

日本語の表現方法は世界的に見ても豊かなため、他言語を日本語に翻訳する際には翻訳者のニュアンスで表現が大きく変わることも少なくはありません。 サンプルを確認して、求めているクオリティに達している翻訳会社に依頼するようにしましょう。

  • 用語や文章の正確性

専門用語が正確か 専門的な文章を翻訳してもらう際は、専門用語をどれだけ正確に翻訳できるかというのが重要になってきます。

そのため、依頼する分野に対して専門的な知識を持っている翻訳者が居る翻訳会社を選ぶ必要があります。

>>英語翻訳で確認しておくべきポイントはこちら

校正の程度によっても値段が変わる

翻訳の値段というのは、翻訳だけで決まる値段ではなく、校正によっても変わってきます。

校正では主に、下記のようなところをチェックします。

  • 表記や訳語を統一しているかどうか
  • 文章として読んでいて違和感がないか
  • 誤字脱字がないか

業種に合わせてふさわしい文章となっているかを確認し、必要があれば修正をするという作業をしています。

校正にも様々なクオリティのものがあって、出版もできるほどのクオリティに仕上げるよう依頼もあればその逆もあります。

多少の誤字脱字があっても、読んで意味が理解できる程度でいいという場合は、校正にかかるコストを下げるために校正を簡略化してもらったり、省略してもらったりすることもできます。

また、校正が必要かどうかの判断が難しい場合などは、まず納期とどの程度のクオリティを求めているかを事前に相談してみるといいでしょう。

納期が近くてなるべく急いで欲しい場合にも、校正の程度を調整して対応しても貰えます。

校正は、翻訳の後に入るチェック作業です。納期までに余裕がない時は、しっかりと相談しておくともしもの時も安心です。

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